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セミナー詳細

■セミナー概要
予実(予算・実績)は作っているのに、会議は報告で終わる。次の一手と優先順位が決まらない。
この状態が続くと、投資判断が遅れ、現場のアクションも揃いません。
本セミナーでは、“予実を語れる” 状態を定義し、
経営を利益体質にするための戦略の立て方や評価制度への活かし方を解説します。
・何が起きたか(事実)
・なぜ起きたか(構造・変数)
・次に何を決めるか(意思決定)
60分で、会議を報告から意思決定へ切り替えるための予実の扱い方を持ち帰れます。
結果として、優先順位と投資判断のブレが減り、利益体質の経営に近づきます。
■プログラム
1. 評価制度と“予実”の関わり
2. 予実が語れる状態(意思決定に使える状態)を定義する
3. 差異の見方:事実→要因→判断につなげる分解の型
4. 会議を報告から意思決定に変える問いと進め方
5. 現状把握・戦略・予実のチェックポイント
■こんな方におすすめ
● 月次会議が報告中心で、意思決定が進まない
● 予実はあるが、施策の“やる・やらない“の判断に使えない
● 投資判断と優先順位がブレて、やることが増え続けている
● 評価制度を作ったが、運用が回らず成果につながらない
■セミナープログラム
開催日時
定員
費用
会場
ご注意
2026年03月11日 10:00~11:00
100名
無料
WEB会議システム(ZOOM)を利用したオンラインセミナーです。お申込いただきました方へアクセス用URLをメール送付いたします。
同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
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