セミナー詳細

■セミナー概要
採用に時間もコストもかけたのに、期待したほど活躍しない。
育成しても伸びる人・伸び悩む人の差が大きい。
優秀だと思っていた社員が突然辞めてしまう。
その原因は、採用・配置・育成・評価のそれぞれで「人を見る基準」が分断されていることにあるかもしれません。
本セミナーでは、経験・スキル・成果だけでは見えにくい、
行動特性・価値観・動機づけ・ストレス傾向に着目し、自社で活躍しやすい人物像を整理する考え方を解説します。
採用後のミスマッチを減らし、配置・育成・評価を定着と活躍につなげたい方におすすめの内容です。
■プログラム
1.“いい人材”が活躍しきれない会社で起きていること
― 人材活用に苦戦する企業の盲点とは
2.採用・評価・配置・育成で起きる「判断のズレ」
3.“見える情報”だけでは見抜けない理由
― 人材の“可能性”の見極め方
4.人材活用に重要な “見えにくい情報” とは
― 適性検査を行う“だけ”ではうまくいかない理由
5.求める人物像を、採用・育成・定着へつなげる考え方
― 『人事評価制度×社員の“可能性”』の運用方法
― 採用時の人材情報の引継ぎや離職兆候の活用イメージ
■こんな方におすすめ
✅ 人材育成や定着率向上を目的として、人事評価制度の見直しを検討している
✅ 優秀だと思っていた社員の突然の退職や、理由が不明確な退職に課題を感じている
✅ 採用時の期待値と、入社後の成果や働きぶりにギャップがあり困っている
✅ 相性が悪いメンバーや配置ミスマッチがあっても、会社としての最適解を判断しきれていない
✅ 経験・スキル・成果だけでは、社員の活躍可能性や定着の見極めに限界を感じている
■セミナープログラム
開催日時
定員
費用
会場
ご注意
2026年07月21日 16:00〜17:00
80名
無料
WEB会議システム(ZOOM)を利用したオンラインセミナーです。お申込いただきました方へアクセス用URLをメール送付いたします。
同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。